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展覧会名 |
「昭和、くらしの歩み 〜30年代を中心に〜」 |
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開催期間 |
平成15年7月19日(土)〜9月7日(日) |
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休館日は毎週月曜日、ただし7月21日(月・振休)は開館 |
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7月22日(火)は休館 |
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主 催 |
岐阜県博物館 岐阜新聞・岐阜放送 朝日新聞社 |
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展覧内容 |
(1)電化の時代へ |
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「三種の神器」等の家電製品を展示し、急速に電化の進んだ昭和30年代の生活を概観します。
(テレビ、洗濯機、冷蔵庫、炊飯器、ラジオ、扇風機、ステレオ等) |
| (2)くらしの中の道具 |
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居間や台所など、衣食住にかかわるさまざまな生活用具を展示し、くらしの様子と人々の工夫を紹介します。
(6畳間の再現展示、薬箱、洗面用具、箪笥、裁縫道具等) |
| (3)子どもの世界 旅立ち |
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赤ちゃんの産着から子どもの勉強や遊びの道具まで、子どもの成長を追って各種資料を展示し、なつかしいあの頃を紹介します。
(赤ちゃん用品、節句の飾り、学用品、駄菓子屋玩具等) |
| (4)趣味と娯楽 |
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30年代の生活を彩った娯楽や遊びの数々を紹介します。
(レジャー用品、カメラ・8ミリ、鉄道模型、雑誌、レコード等) |
| (5)昭和の岐阜県 |
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昭和30年代の郷土の様子がわかる写真や絵葉書、岐阜県に関係のある映画のポスター等を紹介します。
(郷土の写真、スライド作品上映、映画ポスター等) |
| (6)昭和図書館と体験コーナー |
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昭和30年代頃の雑誌や書籍、生活道具、玩具などを触察できるコーナーです。他に昔の軽トラックや古い看板なども展示します。
(オルガン、グラビア雑誌、ミゼットDSA型、ホーロー看板等) |
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料 金 |
一 般 600円(520)
大学生 300円(200)
高校生 200円(150)
小・中学生 150円(100)
*( )は20名以上の料金 |
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関連事業 |
7月27日(日)13:30〜 |
特別展講演会「昭和、くらしの歩み」
師勝町歴史民俗資料館学芸員 市橋芳則氏
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| 8月3日(日) 13:30〜 |
たのしい博物館「昔の遊びを体験しよう」
@手作りおもちゃで遊ぼう 当館学芸員
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8月24日(日)13:30〜 |
特別展講演会「カメラを通して見た昭和30年代」
円空学会理事 吉田次郎氏 |
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8月30日(土)13:30〜 |
たのしい博物館「昔の遊びを体験しよう」
Aけん玉に挑戦しよう
日本けん玉協会東海総支部長 山内貞義氏 |